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E.W.スクリップス(SSP)

米国のメディア企業

バフェット 保有株

E.W. Scripps Company
【ティッカー:SSP】【セクター:通信サービス】
1922年に設立 決算12月

ローカルメディアとナショナルメディアの2つの事業部門からなるメディア企業。
米国の13都市で、日刊新聞と新聞事業を所有し運営しています。
ローカル・メディア部門は、およそ60のローカルテレビ局を有し、関連デジタル事業を展開しています。
ナショナル・メディア部門は、「Katz」、「Stitcher」、「Newsy」、「Triton」などナショナル・ブランド・ネットワークを保有し展開しています。

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目標株価・過去の実績

目標株価・配当利回り:基準日2021年5月5日
株価 PER 配当利回り
21.31$ 10.8倍 0.9%
目標株価 1年/最高値 年初来リターン
21~23$ 24.7$ 39.3%

・目標株価はアナリスト等が提示するものを、任意抽出して平均・最頻値から勘案。
・配当利回りは直近配当から計算しており、今後を保証するものではありません。
・個別株のデータは情報提供が目的で、売買を推奨するものではありません。
・いずれも独自考察・調査の為、正確性は保証されていません。

参考:NYダウ
PER:29.4倍、配当利回り:1.7%
年初来リターン:11.5%
基準日:2021年5月4日
過去の実績データ
年度 売上高(100万$) 営業益(100万$) 純利益(100万$)
2017年12月 876 6.5 ▲13
2018年12月 1,208 129 20
2019年12月 1,351 87 ▲18
2020年12月 1,857 303 269

当サイトのデータの正確性は保証されていませんのでご注意下さい。提供している情報によって不利益を被ることがあっても当方は一切の責任を負いません。

【朗報】2021年1月からも為替手数料が0銭
マネックス証券では米国株取引のための円から米ドルへの 為替手数料(買付時)が0銭 
これは、円貨決済の場合も0銭(無料)となります。
※2019年7月から継続されていますが、定期的に見直しが実施されています。

この施策について2021年1月以降も継続が発表されました。
為替手数料の削減に興味がある人はマネックス証券に注目です。
公式 マネックス証券(米国株)

管理人の【米国株 投資戦略】 米国株で有利な証券会社は?

米国株や海外ETFは、大手ネット証券のマネックス証券・SBI証券・楽天証券の3社で取引が可能です。

手数料は3社とも最安水準で横並びですが、「時間外取引の有無」「注文サービス」などについては証券会社でバラツキがあるのが実情。(以下参照、銘柄数は米国株)

★証券会社によって条件がこんなに違う!(2021年1月15日 現在)
証券会社 銘柄数 注文サービス 時間外取引
マネックス証券 最多
4000以上
最多・充実
逆指値/OCO他

重要
SBI証券 多い 逆指値あり ×
楽天証券 多い 指値と成行 ×

※取引手数料は3社とも約定金額×0.495%(最高22米ドル)が基本です。
※マネックス証券は買付時の為替手数料が無料:2021年3月1日現在

【詳細:米国株取引 ネット証券を徹底比較

米国株の戦略ヒント
管理人の米国株 分析サイトの活用方法を紹介
【銘柄スカウター】米国株に役立つ無料サイト!長期投資で確認したい3つの要素

【ヒント】 管理人の投資方法

米国株は長期的に成長が見込めそうなヘルスケアセクター(JNJ)やIT大手(GOOGL)などに投資をしています。

買付けタイミングとしては、米国市場は年に1~2回は株価下落があるので大きく下がった時にまとめて購入するパターン(指値をして待つだけ!買い急ぎは厳禁)。

安く買う秘訣は、時間外取引を含めて指値をする事です。
(私がマネックス証券をメインにする最大の理由)

米国株は 時間外取引だと安く購入できることがある ので注目です。

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購入後は、ホッタラカシで値上がりを待つだけです。

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米国株 注目の証券会社/3選!
証券会社&説明 公式サイト・お申込み
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好条件オススメNO.1
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貸株サービスが魅力
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海外ETFの本数が多い

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