投資や資産運用の知識が無くても心配いりません。投資信託・外貨投資・ETF・金投資、米国株などをFP(ファイナンシャル・プランナー)が詳しく解説しています。

ストア・キャピタル(STOR)

不動産投資信託サービス会社

バフェット 保有株

STORE Capital 【ティッカー:STOR】

不動産投資信託サービス会社で、単独のテナントが入居するシングルテナント不動産に投資・管理しています。 その大部分はサービス業および小売業のテナントに賃貸されており、映画館、チェーンレストラン、スーパーマーケット、フィットネスクラブ、などがあります。

上位テナントはアメリカの最大級映画館チェーンAMCシアターズ、世界的に有名なカジュアルレストランのアップルビーズなどで、2017年6月30日現在の1,770箇所の不動産拠点に投資しています。

2017年6月にウォーレン・バフェットが率いる投資会社バークシャー・ハサウェイが約10%の発行済み株式を取得した事が判明して注目が高まっています。

【注目】米国株のオススメ証券 マネックス証券が人気の理由

目標株価・過去の実績

目標株価・配当利回り:基準日2020年3月19日
基準日・株価 目標株価 PER 配当利回り
17.05$ 40~43$ 18.27倍 8.20%

・目標株価はアナリスト等が提示するものを、任意抽出して平均・最頻値から勘案。
・配当利回りは直近配当から計算しており、今後を保証するものではありません。
・個別株のデータは情報提供が目的で、売買を推奨するものではありません。
・いずれも独自考察・調査の為、正確性は保証されていません。

★基準日:2020年4月3日
NYダウ平均
PER 16.4倍、配当利回り 3.1%
(1年後の予想PERは約15.4倍)
過去の実績データ
年度(百万ドル) 総収入 営業利益 純利益 1株利益
2016年12月 376 216 123 0.82
2017年12月 453 243 162 0.90
2018年12月 541 301 217 1.06

掲載の企業情報は、信頼するに足ると信じる情報に基づいて作成したものですが、当サイトのデータの正確性は保証されていませんのでご注意下さい。提供している情報によって不利益を被ることがあっても当方は一切の責任を負いません。

【関連】米国株が専門家から評価が高い4つの理由

米国株に強い証券会社は? ~管理人の実践投資~

米国株や海外ETFは、大手ネット証券のマネックス証券・SBI証券・楽天証券の3社で取引が可能です。

手数料は3社とも最安水準で横並びですが、「時間外取引の有無」「注文サービス」などについては証券会社でバラツキがあるのが実情。(以下参照、銘柄数は米国株)

★証券会社によって条件がこんなに違う!(2020年2月末 現在)
証券会社 銘柄数 注文サービス 時間外取引
マネックス証券 最多
約3300
最多&便利
逆指値/OCO他

重要
SBI証券 多い 逆指値に対応 ×
楽天証券 多い 指値・成行 ×

※取引手数料は3社とも約定金額×0.45%(最高20米ドル)が基本です。

★コスト削減:米国株ニュース
マネックス証券為替手数料(買付時:円⇒米ドル)が無料です。
※2020年4月1日時点。

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【ヒント】 管理人の投資方法

米国株はNYダウに採用されているような大型株を中心に取引をしています。

長期的に成長が見込めそうなヘルスケアセクター(JNJ)やIT大手(GOOGL)などが多いですね。

タイミングとしては、米国市場は年に1~2回は株価下落があるので大きく下がった時にまとめて購入するパターン。(指値をして待つだけ!買い急ぎは厳禁)。

購入後は、ホッタラカシで値上がりを待つだけです。
こんな単純な方法ですが、ここ3年間で2000万円以上の利益が得られました。

この投資で非常に役立っているのがマネックス証券のトレールストップ”
投資の理想である【損小利大】がホッタラカシでも可能になります。

【活用例】 米国株は簡単!「売却タイミング」の悩みを1秒で解決する方法

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証券会社&説明 公式サイト・お申込み
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好条件オススメNO.1
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貸株サービスが魅力
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海外ETFの本数が多い

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