投資や資産運用の知識が無くても心配いりません。投資信託・外貨投資・ETF・金投資、米国株などをFP(ファイナンシャル・プランナー)が詳しく解説しています。

SBI証券 投信マイレージサービス

投資信託の保有額に応じてSBIポイントが貯まります。

投資信託の月間平均保有額に応じてSBIポイントが獲得できます。
そして貯まったポイントは現金、Tポイントなど、いろいろな商品に交換が可能。

投資信託を保有しているだけでポイントが付与されるので、長期投資や積立投資を行っている人は、事実上の保有コスト削減に繋がります。 ※内容は2015年12月25日現在

ポイント付与率

月の平均保有額が1,000万円未満 → 月間平均保有額×0.1%(年率)
月の平均保有額が1,000万円以上 → 月間平均保有額×0.2%(年率)

(1000万以上だと率が2倍にアップします)
注意:SBIポイントは、年ごとに2年間繰り越されますが、4年目になると1年目のポイントは無効となります。

ポイントの交換商品

◆現金に交換

現金交換の場合は、住信SBIネット銀行と他の銀行では条件が違います。住信SBIネット銀行口座を持っていない場合は、他のポイントや商品との交換を選択したほうが良いかもしれません。

●住信SBIネット銀行の場合
500ポイント以上50ポイント単位で現金に交換。 交換レート:1ポイント=0.85円
交換手数料:無料
●その他、全国の金融機関(ゆうちょ銀行を除く)
1,000ポイント以上100ポイント単位で現金に交換。 交換レート:1ポイント=0.8円
交換手数料:1件につき 160円

◆他のポイントに交換

1:1の等価交換のポイントを利用すれば、現金交換よりもお得です。

●Suica 500ポイントをSuicaポイント500Pと交換
●ANAマイル 700ポイントをANAの200マイルと交換
●JALマイル 900ポイントをJALの300マイルと交換
●Tポイント 500ポイントをTポイント500Pと交換
●nanaco 500ポイントをnanacoポイント500Pと交換
●JTB 500ポイントを、トラベルポイント400Pと交換
●ポイントオンのポン 500ポイントをキャリア等600Pと交換
●PEX 500ポイントを、PEXポイント4000Pと交換
●SBIギャザリング 500ポイントをネットプライス500Pと交換

その他、クッキーやカニ、お肉、ソーセージなどの「フード&ドリンク」、「ホーム&キッチン」、「ファッション・雑貨」などの商品と交換することも可能です。

【注意する点】
・ポイントの有効期限は約3年間、4年目から無効になります。
・インターネットコース(コールセンターのお客様含む)のお客様が対象となります。
【ポイント対象外のファンド】があります。
・2015年12月25日現在のサービスです。将来的には内容が変わる可能性があります。

●管理者のコメント

手数料無料のノーロード投資信託やインデックスファンドもポイント対象というのは素晴らしい。また、ポイントの交換も現金~商品まで幅広いので交換商品で困る事もありません。各証券の中で、もっとも高く評価しているポイントサービです。

SBI証券で購入すれば、事実上のコスト削減が可能

投資信託の取扱本数は業界最高水準で2000本を超えています。
【SBI証券がオススメの理由】
しかも積立ならば、500円から購入可能ですので、お小遣いを利用して投資を行うことも出来ます。

そして最大の注目が、ポイントサービスです(「投信マイレージサービス」
投信の保有額に応じてポイントが貯まっていきます。貯まったポイントは現金やTポイント等と交換できるので、事実上のコスト削減に繋がると考えて良いと思います。

個人投資家から大人気!投資信託はSBI証券
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 投資信託で注目される3つの理由 

①投資信託の取扱本数は2000本超と業界最高レベル。
②500円から積立が可能で、手数料無料の投信は600本超。
③投信の保有額に応じてポイントが貯まり、現金と交換できる。

詳しい説明・口座開設>>SBI証券

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