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アルファベット(GOOGL)

インターネット検索の世界首位

Alphabet
【ティッカー:GOOGL】【セクター:通信サービス】
1998年に創業 決算12月

1998年に創業したグーグルの持ち株会社。
2015年に持株会社に移行して現在の社名Alphabetになりました。
(GoogleとGoogleが所有していた複数企業の親会社として設⽴)

検索エンジンで有名な会社ですが、現在はグーグルマップやGmailなどサービスは多岐にわたります。また買収した傘下の動画投稿サイト「ユーチューブ」も主力である広告収入のプラス材料。某マーケティング会社の調査では、モバイル検索の95%はグーグルが占めているという話もあり検索分野では圧倒的な存在です。

広告収入が柱ではありますが、新規事業として自動運転やクラウド分野にも積極投資を行っています。また新型端末のスマホ「ピクセル」などハード面の開発・販売も進めています。

2019年3月にゲーム業界への参入となる「Google Stadia(スタディア)」を発表しました。
地図、メール、クラウド、音楽、ゲーム、動画など幅広いネットサービスを提供しています。

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決算速報・目標株価・過去の実績

【2020年10月29日発表 7-9月期決算】

●1株利益は16.4ドルで市場予想の11.3ドルより強い。
●売上高は14%増の462億ドルで市場予想427億ドルより強い。
●You Tubeは32%増加で市場予想より強い。
●クラウド収益は45%増加で市場予想より強い。

目標株価・配当利回り:基準日2021年1月25日
株価 PER 配当利回り
1,894.28$ 39.8倍 ー%
目標株価 1年/最高値 1年リターン
1950~1970$ 1,932.0$ 29.2%

・目標株価はアナリスト等が提示するものを、任意抽出して平均・最頻値から勘案。
・配当利回りは直近配当から計算しており、今後を保証するものではありません。
・個別株のデータは情報提供が目的で、売買を推奨するものではありません。
・いずれも独自考察・調査の為、正確性は保証されていません。

参考:NYダウ
PER:29.5倍、配当利回り:2.0%
1年リターン:8.6%
基準日:2021年1月22日
過去の実績データ
年度 売上高(100万$) 営業益(100万$) 1株利益($) 1株配当($)
2016年12月 90,272 23,716 27.88
2017年12月 110,855 28,914 18.00
2018年12月 136,819 32,595 43.70
2019年12月 161,857 36,482 49.16

当サイトのデータの正確性は保証されていませんのでご注意下さい。提供している情報によって不利益を被ることがあっても当方は一切の責任を負いません。

【朗報】2021年1月からも為替手数料が0銭
マネックス証券では米国株取引のための円から米ドルへの 為替手数料(買付時)が0銭 
これは、円貨決済の場合も0銭(無料)となります。
※2019年7月から継続されていますが、定期的に見直しが実施されています。

この施策について2021年1月以降も継続が発表されました。
為替手数料の削減に興味がある人はマネックス証券に注目です。
公式 マネックス証券(米国株)

管理人の【米国株 投資戦略】 米国株で有利な証券会社は?

米国株や海外ETFは、大手ネット証券のマネックス証券・SBI証券・楽天証券の3社で取引が可能です。

手数料は3社とも最安水準で横並びですが、「時間外取引の有無」「注文サービス」などについては証券会社でバラツキがあるのが実情。(以下参照、銘柄数は米国株)

★証券会社によって条件がこんなに違う!(2020年10月25日 現在)
証券会社 銘柄数 注文サービス 時間外取引
マネックス証券 最多
3800以上
最多・充実
逆指値/OCO他

重要
SBI証券 多い 逆指値あり ×
楽天証券 多い 指値と成行 ×

※取引手数料は3社とも約定金額×0.45%(最高20米ドル)が基本です。
※マネックス証券は買付時の為替手数料が無料:2020年12月15日現在

【詳細:米国株取引 ネット証券を徹底比較

米国株の戦略ヒント
管理人の米国株 分析サイトの活用方法を紹介
【銘柄スカウター】米国株に役立つ無料サイト!長期投資で確認したい3つの要素

【ヒント】 管理人の投資方法

米国株は長期的に成長が見込めそうなヘルスケアセクター(JNJ)やIT大手(GOOGL)などに投資をしています。

買付けタイミングとしては、米国市場は年に1~2回は株価下落があるので大きく下がった時にまとめて購入するパターン(指値をして待つだけ!買い急ぎは厳禁)。

安く買う秘訣は、時間外取引を含めて指値をする事です。
(私がマネックス証券をメインにする最大の理由)

米国株は 時間外取引だと安く購入できることがある ので注目です。

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購入後は、ホッタラカシで値上がりを待つだけです。

この投資で非常に役立っているのがマネックス証券のトレールストップ”
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Blog 米国株は簡単!「売却タイミング」の悩みを1秒で解決する方法

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利益が伸びない人は、選択肢の一つとして参考にしてみてください。

米国株 注目の証券会社/3選!
証券会社&説明 公式サイト・お申込み
マネックス証券
好条件オススメNO.1
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貸株サービスが魅力
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