テスラ(TSLA) 電気自動車の世界最大手

米国株 注目の50銘柄

・決算速報、株価、配当利回り、配当利回り、PER、リターン状況などを紹介しています。
・目標株価の確認、過去の業績、S&P500との比較もできます。

【ティッカー:TSLA】【カテゴリー:一般消費財】
2003年に設立 決算12月

イーロン・マスク氏が起業した電気自動車の注目ベンチャー企業。
数々の自動車賞を受賞したプレミアムEVセダン「モデルS」、次世代の新製品としてクロスオーバーEV「モデルX」、大衆向けで低価格の「モデル3」が主軸。

また、エネルギー発電のためのソーラーパネルやソーラールーフ、また、住宅や商業ビルおよび公共施設向けに電力貯蔵のためのバッテリーを販売しています。

2017年2月1日より社名をテスラ・モターズから『テスラ』に変更しました。
電気自動車の開発・製造を手掛け、電動モビリティ社会への移行を目指している。

主要インデックスで、この企業が含まれるのは?
NYダウ S&P500 ナスダック100
採用状況 ×
関連ETF DIA VOO QQQ

決算速報・目標株価・過去の実績

【決算】1-3月期:2022年4月20日発表

売上・利益は予想を大幅クリア。

1株利益は3.22ドルで市場予想の2.26ドルより強い。
売上高は前年81%増の187億ドルで予想の178億ドルより強い。
納車数・生産数は約31万台で前年から70%弱の増加。
・サプライチェーンの問題は今後も生産の懸念材料です。

目標株価・配当利回り:基準日2022年6月8日

株価 1年/最高値 目標株価
725.60$ 1,243.49$ 915~920$
PER 配当利回り 初来リターン
97.76倍 -% -31.34%

・目標株価はアナリスト等が提示するものを、任意抽出して平均・最頻値から勘案。
・配当利回りは直近配当から計算しており、今後を保証するものではありません。
・個別株のデータは情報提供が目的で、売買を推奨するものではありません。
・いずれも独自考察・調査の為、正確性は保証されていません。

米国市場の基準 S&P500の状況は?

S&P500の予想PER・配当利回り・1年トータルリターン。
投資のヒントにしてください。

予想PER 配当利回り 年初来リターン
16.95倍 1.68% -17.93%

基準日:2022年6月24日

過去の実績データ

年度 売上高(100万$) 営業益(100万$) 1株利益($) 1株配当($)
2018年12月 21,461 ▲388 ▲1.14
2019年12月 24,578 ▲69 ▲0.98
2020年12月 31,536 1,994 0.64
2021年12月 53,823 6,523 4.90

当サイトのデータの正確性は保証されていませんのでご注意下さい。提供している情報によって不利益を被ることがあっても当方は一切の責任を負いません。

【注目】米国の個別株で、少額買付・積立投資が可能になりました。

米国株の取引で人気の証券会社と言えば、マネックス証券SBI証券楽天証券の3社。
手数料・取扱銘柄数など総合バランスが高いのが特徴。

ただし、不都合な点もあります。

米国株は1株から投資できるのがメリットですが、アマゾン(AMZN)のように1株を買うのに約40万円の資金が必要な銘柄もあります。

単価が高い銘柄だと、時間分散で細かく買うのは難しいのが実情。

この不満を解決したのが、PayPay証券 です。
一般の証券と違い、注文方式が金額買付となっているのが特徴です。

A銘柄を1株という買い方ではなく、A銘柄を1000円分という買い方ですね。
この方式だと株価の大小は関係ありませんね。

PayPay証券で取扱っている銘柄なら全て1000円から購入可能。

私は米国株を3銘柄保有(JNJ、GOOGL、V)しており、この証券で銘柄ごとに約3万円を定期買付をしています。
※定期買付の設定も可能です。

個別株の投資で大活躍しています。

複数の銘柄を少額で細かく購入したい人や、高単価銘柄に投資したい人にとっては便利な証券です。

米国株に投資をするなら持っておいて損は無い会社。
興味がある人は口座開設をしておくと良いと思います。


 ★新規口座開設キャンペーン実施中 
★抽選で最大5万円をプレゼント
(期間限定:2022年7月31日まで) 

米国株 注目の50銘柄
スポンサーリンク
kaoruをフォローする
 期間限定:口座開設で2000円プレゼント 
手順は以下の3つだけです。
キャンペーンコード入力
②口座開設
③5万円入金で完了
※取引無しでも2000円が貰えます。
はじめての資産運用
タイトルとURLをコピーしました