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<0円申込>むさし証券のIPOルール 超穴場と言われる理由

年々IPOが増加中!前受金が不要の貴重な会社

毎年、少しづつですがIPOの取り扱いが増えており年間で10件程度の取扱いがあるダークホースです。
地域密着型の店頭証券としては歴史が古いのですが、ネット参入が遅かった点と宣伝に消極的だった事もあり一般的には知名度が低めです。

ただし、結果として競争率が低くサプライズ当選の報告が度々あるのも事実。 証券会社の中でも地味な存在という事が、IPOではメリットになっているようです。(手数料等を見ても、実力派の証券会社)

また、2017年6月26日から前受金が不要(資金0円で申し込み)となりましたので、資金面が厳しい人には嬉しい会社です。

現物株の手数料は業界最安水準で、信用取引の金利も際立って低い会社ですので、総合的に見て非常に魅力的な証券会社です。

【注目】 むさし証券の“お得度”が凄い!最安水準の手数料で人気急上昇

IPO投資!用意しておきたい3つの証券会社

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SBI証券
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むさし証券(トレジャーネット) 特徴と抽選ルール

●ネット参加者に10%以上が配分され平等抽選

インターネット口座(トレジャーネット)には、全体の10%以上が配分されて、1口座1抽選の完全平等方式で行われます。資金量や取引実績などは当選確率に全く関係ないので、誰でも当選の可能性あります。

●事前入金が不要の貴重な証券会社

むさし証券(トレジャーネット)で最大の魅力とも言えるのが、IPO申込みに事前入金が不要な点があります。資金が少ない個人投資家にとって頭が痛い問題は資金不足です。

しかしむさし証券(トレジャーネット)は申し込み時に入金が不要なので資金面の心配は不要!

当選を確認してからの入金でOKの貴重な証券会社です。IPOの当選確率を上げるには複数の証券会社から申し込ん方が有利ですので、資金面に不安がある人は注目だと思います。

【関連】IPOで超貴重!資金0円から申込みができる証券会社を解説
(資金0円で抽選参加ができる証券会社を紹介)

●口座数が少なく、競争率が低い!?

最近は徐々にIPOの取扱いが増えていますが、口座数は依然として少ない証券会社です。競争率という点ではメジャー証券と比べて遥かに有利です。

また、非常に地味な印象ですが、年間に10前後のIPOを取り扱っており主幹事の実績もあります。近年の状況を見ているとIPOに対して前向きに感じますので今後に期待したいと思います。

~管理人のアドバイス~ 口座開設の価値は充分あり

年間のIPO取扱い数を考えると、ダークホース的な位置づけです。
読者からの当選報告も度々ありますので期待は持てると思います。

事前入金が不要という点では資金負担がありませんので、口座開設をしておいて損はありません。IPOで資金不足になることが多い人は注目です。

また、2021年3月1日現在、日本株取引(ネット売買)では手数料が業界最安水準

★株式売買手数料(1約定あたり) 2021年3月1日現在
会社名 約定10万 約定20万 約定50万 約定100万
むさし証券トレジャーネット 82円 104円 192円 352円
SBI証券 99円 115円 275円 535円
楽天証券 99円 115円 275円 535円
auカブコム証券 99円 198円 275円 1089円
マネックス証券 110円 198円 495円 1100円

IPOだけでなく通常の株取引でも注目。
手数料が安いのでIPO上場後のセカンダリー投資で利用する人も増えています。


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